アパートの空室を民泊として運用。
通常賃貸時より約4倍の売上を実現しました!!

民泊転用した背景BACKGROUND

板橋区内にあるアパートの1フロアで民泊営業をしています。大山駅徒歩10分で、池袋へのアクセスが良い物件です。コストをかけて内装フルリフォームして賃貸募集も検討していましたが、現状のまま家具家電購入のみで収益化できる民泊を選択しました。リフォームをせず初期投資コストを抑えましたが、民泊として運用することで当初の募集賃料の約4倍の売上を上げることに成功しました。

物件の基本情報BASIC INFOMATION

住所
東京都板橋区中丸町
駅徒歩
東武東上線 大山駅徒歩10分
間取り / 平米数
4LDK / 72.08㎡
転用前の物件
賃貸アパート
収容人数(民泊時)
12名収容

課題と効果CHALLENGES and EFFECTS

課題

  • 賃貸募集に伴うリフォーム費用が高額
  • 大人数向けの宿泊施設に需要があるか心配
  • 180日営業だけでは収益が心配

効果

  • 民泊なら家具家電購入だけで高収益化が可能
  • ホテルでは大人数宿泊ができない分、大型物件の需要を獲得
  • マンスリー併用プランで収益性アップ

民泊転用後の収益

通常月額賃料(一般賃貸)
¥170,000
民泊月額売上
¥690,000

¥520,000 UP!!

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民泊をするにあたってリフォーム/リノベーションは必須か?

必ずしも必要ではありません。民泊集客では、外装より内装が重視される為、外観リフォームにコストを割く必要性はさほどありません。また多少内装が古く、賃貸住居として好まれにくい物件だとしても家具や家電、装飾品等のコーディネート次第で民泊物件として好まれやすい空間を作ることは十分に可能です。そうすることで、リフォーム工事を行わず、初期コストを大幅に削減することが可能です。