東京スカイツリーに近い住居物件をリフォームして旅館業で運用。
賃貸相場の2倍以上の売上を実現しました。

民泊転用した背景BACKGROUND

東京スカイツリーが近く、浅草へのアクセスが良い立地にある築古住宅をリフォームして旅館営業をしています。有名観光スポットである浅草から近いことから集客性の高い物件となっています。墨田区内で旅館営業を行う場合、現地にスタッフを常駐させるかICT機器を設置して緊急時に駆け付けできる体制を整える必要があります。民泊許可と比較するとハードルは高いですが、プレイズでは状況に応じた対応が可能です。

物件の基本情報BASIC INFOMATION

住所
東京都墨田区東向島
駅徒歩
東武スカイツリーライン 曳舟駅徒歩6分
間取り / 平米数
3LDK / 109㎡
転用前の物件
居住用住宅
収容人数(民泊時)
10名収容

課題と効果CHALLENGES and EFFECTS

課題

  • 老朽化した物件を収益化したい
  • 180日以上民泊で営業したい
  • 申請するのが面倒

効果

  • フルリフォームのご提案が可能です
  • 旅館営業許可を取得することで365日民泊営業が可能です
  • プレイズでは旅館営業許可の取得代行ができます

民泊転用後の収益

通常月額賃料(一般賃貸)
¥190,000
民泊月額売上
¥400,000

¥210,000 UP!!

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民泊を始めたいけれど、どうしていいかわからない。
そんな時こそ私たちの出番です。物件情報をいただければ収支プランを無料で作成させていただきます。

旅館営業をするにはフロントにスタッフを常駐させなければならない?

基本的にはスタッフ常駐が必須です。但し、多くの都内自治区ではICT機器の導入によりスタッフ常駐を免除することができます。ICT機器の例としては、チェックイン用のタブレットやスマートロック、監視カメラがあります。プレイズでは、そういった機器を管理するシステムを導入しており旅館営業を可能としております。