マンションの空室を民泊として運用。
通常賃貸時より約2.5倍の売上を実現しました!!

民泊転用した背景BACKGROUND

大田区内のマンション一室で民泊運用しています。東急多摩川線上にある矢口渡駅から徒歩たった2分の立地です。矢口渡駅自体は知名度の高い駅ではありませんが、羽田空港駅まで車で20分程度です。空港から距離が近いので深夜フライト利用の旅行者に人気の高い民泊物件です。また、大田区は東京23区で唯一特区民泊制度が導入されている自治体です。住宅宿泊事業法だと年間180日しか運営できませんが、特区民泊で営業した場合は年間365日の営業が認められている為、収益化しやすいおすすめのエリアです。

物件の基本情報BASIC INFOMATION

住所
東京都大田区多摩川
駅徒歩
東急多摩川線 矢口渡駅徒歩2分
間取り / 平米数
2LDK / 49㎡
転用前の物件
賃貸マンション
収容人数(民泊時)
7名収容

課題と効果CHALLENGES and EFFECTS

課題

  • 知名度の低い駅なので集客できるか不安
  • 180日営業だけでは収益が心配
  • 申請するのが面倒

効果

  • 羽田空港から近いエリアは、夜間フライトを利用客に人気
  • 特区民泊の認可を取得すれば年間365日営業可能
  • プレイズでは特区民泊の申請代行もできます

民泊転用後の収益

通常月額賃料(一般賃貸)
¥170,000
民泊月額売上
¥420,000

¥250,000 UP!!

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民泊を始めたいけれど、どうしていいかわからない。
そんな時こそ私たちの出番です。物件情報をいただければ収支プランを無料で作成させていただきます。

大田区で民泊をする場合、民泊新法と特区民泊どっちがいいの?

民泊新法と特区民泊を比較した場合、365日営業できるという点で特区民泊で営業するほうがメリットが大きいと言えます。但し、最低宿泊日数があることや毎回ゲストと賃貸借契約を締結する必要があるなど若干のデメリットがあるので、申請する前に必ずどちらが自分にとって適しているのか検討しましょう。プレイズでは特区民泊の申請代行もおこなっております。大田区で民泊検討をされる場合は一度ご相談ください。